*

株取り引きで必要になってキャッシングを利用した石井(仮名)さんの体験談

私は普段東京の商社でOLをしています。
41歳のときに、上司に株取引について教わりそれから毎日のように株価をチェックしては売り買いを繰り返してきました。
始めた当初は、投資する金額も少額で上司のアドバイスどうりに売り買いをしていたので少しずつですが
利益がプラスになっていました。
だんだんコツがわかってくると、自分なりの解析で投資金額を増やし、いろんな銘柄に手を出すようになりました。

すると、最近マイナスになることが増え、自己資金が底をついてきてしまいました。
少しでもプラスになるようにと銘柄を選びましたが、ことごとく不景気の影響で株価は下がる一方。
このまま上がることを期待して持ち続けて上がらなかった場合、紙切れになってしまうのか、それとも今売って少しでもお金にしたほうがいいのか。
私は少しの期待にかけて、銀行や消費者金融で30万円キャッシングをして新しい銘柄の株を買いました。
こちら(⇒新生銀行カードローンSK50|レイクで即日審査・30日無利息借入)のサイトでさらに詳しくみる。

まだマイナスは残っていますが、キャッシングしたお金の返済をするために現在も株の売り買いを続けています。キャッシングの利息もあるので返済にはまだまだ時間がかかりそうです。


コメントする